2.0 おわりに


2017年「13th International Symposium on Surface Engineering & Paint Coatings」印度ムンバイで高速アーク溶射工法を発表した。

13th. SSPC INDIA

  • 1996年 株式会社アークインターナショナルに商号変更
  • 2001~2010年マレーシア・インドネシア・韓国に事業展開
  • Helangガス田開発・West Seno油田開発・Bayu Undan油田開発・サハリンガス田開発・サハリンガス田開発・Qatar Gas LNGプラットの防錆アルミ皮膜の溶射施工に参画した。
  • 2013年「高速アーク溶射機 A400」開発完成  
  • 2014年6月26日国土交通省 新技術情報提供システム NETIS に ①技術名称「高速アーク溶射工法」②登録番号:QSK-140002 に登録された。
  • 2015~2017年に国交省関東技術事務所展示館に2年間本技術を展示
  • 2016年 第7回出展技術発表会で技術発表
  • 2017年 建通新聞社主催「新技術発表会 2017 名古屋」
  • 2017年 「13th International Symposium on Surface Engineering & Paint Coatings」印度ムンバイで高速アーク溶射工法を発表した。
  • 2018年 「高速アーク溶射工法・デモ・技術討論会」千葉県木更津市で開催した。
  • 2020年 新技術・新工法説明会で説明した。プレゼンテーション資料は、Google 等で 高速アーク溶射工法 令和2年 Netis 新技術・新工法説明会・ 長崎会場で検索できます。
  • NETIS 登録したことでTSA (Thermally Sprayed Aluminum) の日本導入の基盤ができた。使われなければ意味がないので宣伝活動強化する。